. 雪の女王 映画3本だて 感想その1「アナと雪の女王」 - りおろの好きなもの感想日記

雪の女王 映画3本だて 感想その1「アナと雪の女王」

14日はアナと雪の女王特番がDlifeで放送されるので、なんとなく雪の女王映画を3本見ました。そんな3本の感想を書いてみます。

まずは今一番メジャーな作品、ディズニーの「アナと雪の女王」です。
映画館へ初日に見に行きました。もちろんBDも買いました。

あらすじ!
アレンデールのプリンセス、エルサとアナは中の良い姉妹だった。エルサには特別な力があり、ある時事故でアナを傷つけてしまう。その力を隠すためにエルサは閉じこもることになり、アナと顔を合わせなくなってから幾年が過ぎる。エルサの戴冠式の日を迎え、ふたりは顔を合わせるが・・・。

音楽
何と言っても歌が、ミュージカルシーンがいいですね。さすがディズニーって感じです。
「雪だるま作ろう」のかわいい感じも、「とびら開けて」のウキウキな感じも、「Let It Go」の悲しい感じも、「あこがれの夏」の面白い感じもどれもいいですね。
この映画は「扉」がキーなってます。レリゴーが人気ですけど、テーマ曲は「生まれてはじめて」ですね。

見どころ
アニメーションも1シーン1シーンが見ていて楽しいですね。アナもエルサもオラフもかわいくていいなあ。
まあ、悪役とか終盤のもったいなさとかは気になるんですが、みんなに受け入れられているエルサとか見るとジーンときちゃいますね。

ということで、まずは「アナと雪の女王」でした!
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