. 映画 ティンカー・ベルと妖精の家 感想 - りおろの好きなもの感想日記

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映画 ティンカー・ベルと妖精の家 感想

はうとぅびり~ぶ♪
ティンカー・ベルシリーズ第3弾、
「ティンカー・ベルと妖精の家」の感想です。

あらすじ!
初めて夏のメインランドを訪れたティンカー・ベルは、妖精を信じる少女、リジーが作った「妖精の家」に入ってしまう。そのまま捕まってしまったティンカー・ベルだったが、次第にリジーと心を通わせていく。そのころ、ティンカー・ベルを助けに来た仲間たちは・・・。


見どころ
オープニングからの自然の描写はやっぱりきれいですねー。ちゃんとブレイズもいましたよ。

メカ好きのティンクは人間の車にも興味津々のようで、ガンガン人間に近づいていきます。案の定、リジーに捕まってしまいました。人間がちゃんと描かれるのはシリーズでは今回が初です。
妖精の声がベルの音に聞こえる、っていう描写もちゃんとあります。

一作目ではいじわるだったヴィディアですが、ティンクを助けるために雨の中を飛んだりとだんだん仲良くなっていく感じが良いです。

リジーとティンクが心を通わせていくところはなんかジーンときました。短いシークエンスでテンポよく見せていくのはやっぱり上手いですねディズニーは。
リジーとお父さんの関係もベタではありますが、最後は親子仲良くしているところが見れて感動でした。

ということで、「ティンカー・ベルと妖精の家」は友情と親子愛をさわやかに描いた作品でした。
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