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映画 ティンカー・ベル短編 ピクシー・ホロウ・ゲームズ/妖精たちの祭典 感想

でぃぐでぃぐだあ~ん♪
ティンカー・ベルシリーズ短編の、
「ピクシー・ホロウ・ゲームズ/妖精たちの祭典」の感想です。

あらすじ!
ピクシー・ホロウで開かれる、運動の祭典「ピクシー・ホロウ・ゲームズ」。毎回負けている植物の妖精を代表して、ロゼッタと珍しくやる気のあるクロエが出場することに。初めはいやいやだったロゼッタだが、クロエの頑張りに感化され次第にやる気を見せていく。ところが、自分のせいで最下位になってしまい・・・。


見どころ
「ティンカー・ベルと輝く羽の秘密」のBDに収録されている特典です。
ロゼッタは運動とか汚れることが苦手みたいですね。植物の妖精なのに。

今まで見たことない妖精も出てきました。稲妻の妖精の男は、いかにもって感じのマッチョです。それに比べて、稲妻の姐さんかっこよすぎます。

クロエはいい娘ですね。ロゼッタを責めるでもなく、乗せていくのも上手い。
ロゼッタも成長して泥にまみれて頑張ります。

これまでの作品で出ていたアイテムなんかも出てきて楽しいですし、最後のカートレースは迫力あります。可変メカでレースなんてしびれる~。
もちろん、植物チーム優勝ですっきり!

短編ですが、ワクワクできる楽しい作品でした。
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